「今日好き」って、本当に毎シーズン見どころ満載な番組ですよね。
その中でも私が最近ずっと気になっているのが、ねね(時田音々)さんです。
マクタン編・夏休み編2025に続いて、ドバイを舞台にした卒業編2026への出演が発表されたとき、「また出てくれた!」と純粋に嬉しくなりました。
可愛いだけじゃない、なんか底知れない雰囲気があって……番組を見ていると、気づけば彼女の動向から目が離せなくなるんですよね。
この記事では、ねね(時田音々)さんのプロフィールや高校の話題から、モテる理由、炎上騒動の真相まで、気になるあれこれをまるっとまとめていきます!
ねね(時田音々)のプロフィールまとめ【今日好き卒業編2026】
まずは、ねね(時田音々)さんの基本情報から確認しておきましょう。
ファンの間では「ねね」の愛称で親しまれていますが、知れば知るほど「こんな子、リアルにいるの?」と思わされる魅力の持ち主なんです。
ねね(時田音々)の基本情報(年齢・身長・出身・事務所)
ねね(時田音々)さんの基本プロフィールはこちらです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 本名 | 時田 音々(ときた ねね) |
| 生年月日 | 2008年11月16日 |
| 年齢 | 17歳(2026年2月時点) |
| 出身地 | 千葉県 |
| 身長 | 153cm(事務所公式) |
| 学年 | 高校2年生(2026年2月時点) |
| 所属事務所 | seju(セジュ) |
| MBTI | ENFP-T(広報運動家型) |
| 血液型 | 不明(本人も知らないとのこと) |
身長は153cmと、平均よりちょっと小柄。
でもそれが逆に「守ってあげたくなる」雰囲気を醸し出しているというか、むしろ武器になっているんですよね。
所属事務所の「seju(セジュ)」は、2022年4月にGROVEから誕生した比較的新しいプロダクションです。
若手のインフルエンサーやモデルを中心に育成している事務所で、「今日好き」との縁が深く、sejuタレントが多数出演しています。
Instagramのフォロワー数は2026年2月時点で約26万6千人(Instagramアカウント:@tokita_nene)と、10代の女の子としては相当な影響力を持っています。
ねね(時田音々)の今日好きへの出演歴と卒業編2026での立ち位置
ねね(時田音々)さんの「今日好き」への出演歴をまとめると、以下のようになります。
| シーズン | 結果 |
|---|---|
| マクタン編(2025年5〜6月) | 初出演・カップル不成立 |
| 夏休み編2025 in ゴールドコースト(2025年7〜9月) | 継続出演・カップル不成立 |
| 卒業編2026 in ドバイ(2026年2月16日〜) | 3回目・継続出演中 |
マクタン編では男子全員が一度はねね(時田音々)さんに好意を持ったとも言われる圧倒的なモテぶりを見せながらも、最終的には成立ならず。
「決めるの遅すぎちゃいました。真剣に考えたつもりだったけど、色々わからなくなっちゃって」と後悔の涙を流したシーンが印象的でしたね。
夏休み編2025ではきんご(内田金吾)さんをめぐる三角関係など様々なドラマを経験しましたが、またも成立には至りませんでした。
そして迎えた卒業編2026 in ドバイ。
ねね(時田音々)さん自身も「絶対に彼氏を作って一緒に日本に帰ります!!」と力強く宣言しています。
三度目の正直なるか、今まさに注目が集まっています!
ねね(時田音々)は日出学園高校出身?真相と根拠を検証
「ねね(時田音々)さんの高校どこ?」という声は多く、SNSやネット上でずっと話題になっています。
ここでは、日出学園高校説の根拠と真相をしっかり掘り下げてみます。
制服・軽音部名簿・本人発言から浮かんだ「日出学園説」
ねね(時田音々)さんの高校について、本人からの公式な発表はありません。
ただ、SNSや番組内の情報を組み合わせると、「日出学園高等学校(千葉県市川市)」ではないかという見方が多くのファンの間で広まっています。
その根拠として挙げられているのが以下の点です。
- 日出学園のホームページ・軽音楽部のページの「部活動の成果と実績」欄に「時田音々」という名前が記載されていた
- 軽音楽部の動画に、ドラムを担当しているねね(時田音々)さんと思われる人物が確認できる
- ねね(時田音々)さんのSNSに投稿された制服の黒い大きめリボンが、日出学園の制服とよく似ている
- 千葉県出身・在住であること
複数の情報源でこの「日出学園説」が報じられており、「ほぼ確定では?」という声も少なくありません。
ただ、名簿に記載されていた学年が「4年生」という点については謎を呼んでいます。
これは中高一貫校における中学4年(=高校1年相当)を意味している可能性もありますが、断定には至っていません。
また、ねね(時田音々)さん本人や事務所が正式に高校名を公表したわけではないため、あくまで「有力な説」として見ておく必要があります。
「時田音々」という名前はかなり珍しいことから、可能性は高いとは思いますが、続報が出た際にはまた追記していきますね。
日出学園とはどんな学校?進学実績と芸能人との関わり
「日出学園高等学校」は、千葉県市川市菅野にある私立の中高一貫校です。
1934年(昭和9年)創立という歴史ある学校で、偏差値は63〜65(進学コース・特進コース)と、千葉県内の私立高校の中でもしっかりとした実績を持つ進学校として知られています。
進学実績としては毎年、国公立・早慶上理・GMARCHに多数の合格者を輩出。
2025年度の実績では立教大学29名、明治大学21名、法政大学18名などが公表されており、大学進学に向けた環境がしっかり整っています。
また全生徒がTOEICとTOEFLを受験する取り組みや、オーストラリアのセントポールズ・アングリカン・グラマースクールとの姉妹校関係など、英語・国際教育にも力を入れているのが特徴です。
「頭がいい」と言われる背景には、こうした進学校の校風が影響しているのかもしれませんね。
ねね(時田音々)が頭いいと言われる理由|学力・才能・バランス感覚
ねね(時田音々)さんが「頭いい」と言われる理由、実はひとつだけじゃないんです。
まず前述のように、進学実績のある日出学園高校(有力説)に通いながら、芸能活動やSNS発信、番組出演を並行してこなしている点。
学業と芸能活動の両立って、言葉にすると簡単そうに見えて、実際には相当なスケジュール管理能力と自己管理力が必要です。
それをしっかりこなしているということ自体、地頭の良さや要領の良さが伝わってきますよね。
また、「今日好き」の番組内でも、ねね(時田音々)さんの発言のバランス感覚が際立っていました。
相手の言葉をしっかり聞いたうえで自分なりの言葉で返す姿は、感情に流されず状況を俯瞰できる思考力の高さを感じさせます。
MCの方々からも「恋愛マスターすぎ」と言われるほどの駆け引き上手な一面は、単なる感覚ではなくて、相手の心理を読む観察力から来ているんじゃないかなと私は思っています。
ドラムという楽器を担当していることも、地味に重要なポイント。
ドラムって、バンド全体のリズムをコントロールする役割を担うポジションで、音楽的センスだけでなく空間把握能力やチームワーク力も必要です。
「可愛い見た目なのに軽音部でドラム担当」というのは、頭がいいというよりむしろ”センスが高い”という表現が近いかもしれませんが、どちらにしても「ただ可愛いだけの子じゃない」ことが伝わってくるエピソードです。
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ねね(時田音々)がモテる理由4つ|男子からの人気が高すぎる秘密
マクタン編では男子全員が一度はねね(時田音々)さんに好意を持ったとも言われるほどのモテぶりを見せたねねさん。
なぜこんなにモテるのか、その秘密を掘り下げてみます。
透明感あふれるルックスと「守りたくなる」雰囲気
まず純粋に、見た目のインパクトがすごいです。
153cmの小柄な体型に、透き通るような清潔感のある顔立ち。
派手すぎず地味でもない、「隣にいてほしい」系の可愛さとでも言いましょうか。
永野芽郁さんに似ているという声もあり、「清潔感があって笑顔が綺麗な女の子」というイメージが刺さる人は多そうです。
はるとさんが「ねねちゃんと話してるとき緊張して身体が固まってたし、目を逸らしちゃってた」とSNSで指摘されていたほど、実際に会うとその存在感はさらに増すようですよ。
Wデートの場面では、ねね(時田音々)さんをボートに乗せようと男子2人が同時に手を差し伸べるシーンが放送されたほど、「守りたくなる存在感」は本物だったようです。
軽音部ドラム担当という予想外のギャップ
「可愛い見た目なのにドラム担当」というギャップ、これがまた効いています。
「楽器やってるの?しかもドラム?」という驚きって、好感度アップにつながりやすいんですよね。
ドラムって女の子の中でも珍しいポジションですし、「音楽好き」というだけで話題が広がりやすい。
見た目のふわっとした印象とのギャップが、「もっと知りたい」という興味を引き出すんだと思います。
日出学園の軽音楽部では「Portulaca」というバンドでドラムを担当し、高校生バンドの大会「Jyoji Rock High School Rockers Only U-16 2025年新春大会」で最優秀賞を受賞したという情報も!
可愛いだけじゃなく、ちゃんと実力も持っているところが、また魅力的ですよね。
恋愛強者ぶりが光る発言力と駆け引きの上手さ
ねね(時田音々)さんが番組内で、ひなさんの「はるとくんが全然誘ってくれない」という発言を踏まえて「言葉よりも行動してくれる人がいい」と言ったシーン、覚えていますか?
一見さらっとした発言に見えて、実ははるとさんの本気度を確かめるための、かなり計算された返答だったんですよね。
MCの方々も「恋愛マスターすぎる」と驚いていましたが、私も「この子ただものじゃない…」と思った瞬間でした。
自分を好きになってくれる人を探すために「素の自分を出す」と語る一方で、恋愛の場では的確な言葉を選べる。
この二面性が、男性から見ると「ついもっと知りたくなる」存在になっているんだと思います。
番組開始前のアンケートで「告白された人数:12人、告白したことは一度もない」という事実も、ただの数字じゃない説得力を感じさせますよね。
はると&ねね(時田音々)の関係は?卒業編2026での”奇跡の再会”
ねね(時田音々)さんとはると(今井暖大)さんの関係性は、番組ファンの間でもとくに注目されてきた組み合わせです。
マクタン編でのふたりのやり取りは「ドキドキする」とSNSでも話題になりました。
はるとさんはねね(時田音々)さんに好意を持ちながらも、ねね(時田音々)さん自身はかなと(河村叶翔)さんへの気持ちが大きくなってしまい、最終的には成立せずに終わっています。
それでも、はるとさんがねね(時田音々)さんと話しているとき「緊張して体が固まってた」「目を逸らしちゃってた」とSNSで指摘されていて、見ているこちらがドキドキしてしまいます(笑)。
そして今回の卒業編2026にはふたりとも継続メンバーとして参加。
ドバイという特別な舞台で、ふたりの関係がどう展開するのか、もう今から楽しみで仕方ありません。
「あのとき成立しなかった二人が今度こそ…?」なんてシナリオになったら、ちょっと涙腺が心配です(笑)。
ねね(時田音々)の炎上理由と真相|騒動の経緯と実際の評価
「ねね 炎上」というキーワードで検索してくる方も多いと思うので、ここできちんと整理しておきたいと思います。
マクタン編での「あざとい」「性格悪い」噂の経緯
ねね(時田音々)さんへの批判の声が上がったのは、主にマクタン編(2025年5〜6月)の放送がきっかけです。
代表的なものをまとめると以下の通りです。
- ひなさんに「お嬢様みたい!」と声をかけたシーンが「嫌味では?」と一部の視聴者に受け取られた
- 「言葉じゃなくて行動してくれる人がいい」という発言が、ひなさんへの当てつけでは?と誤解された
- 「一番気になっているのはかなとくん」と発言したことではるとさんに闘争心を煽っているように見えた
ただ実際のところ、「お嬢様みたい!」の発言はMCの方々からも「すっとその言葉を受け入れたひなちゃんすごい」とポジティブに受け取られており、その場の空気は全く悪くなかったんですよね。
「行動してくれる人がいい」という発言も、ひなさんが「全然誘わない」と嘆いていた流れを踏まえて、はるとさんの本気度を確かめようとした言葉だったとする見方が多数派で、むしろ「恋愛強者すぎる」と称賛の声のほうが多かったようです。
夏休み編2025での炎上と現在の評価
夏休み編2025では、きんご(内田金吾)さんに好意を持つ展開がありましたが、最終的にきんごさんはりのん(相塲星音)さんの告白を受け入れ、ねね(時田音々)さんは不成立となります。
このとき、きんりカップルのファンの一部から「ねねがきんりの邪魔をした」という形で批判コメントが相次ぎました。
ただこれは恋愛リアリティ番組の性質上、ある意味避けられない構図でもあります。
ねね(時田音々)さんが何か問題のある行動をとったわけではなく、恋に本気で向き合っていた結果がたまたまそういう形になっただけ。
むしろ「理不尽な批判」という声のほうが多く、ファンの間からはねね(時田音々)さんを擁護する意見がたくさん上がっていました。
長くねね(時田音々)さんを見てきたファンの方々の間では、「性格が悪い」よりも「素直で裏表がない」「一貫している」という印象が強く、炎上は一時的なものにとどまっています。
SNS上も現在では非常にクリーンなイメージを保っており、女の子からのファンも多いのが特徴です。
\【今日好き卒業編2026】カップルのその後は?/
▶︎【今日好き卒業編2026】その後や成立カップルをチェック!
まとめ
最後に、ねね(時田音々)さんについての情報を箇条書きで整理しておきます!
- 本名は時田音々(ときた ねね)、2008年11月16日生まれ・17歳(2026年2月時点)、千葉県出身・seju所属・身長153cm(事務所公式)
- 高校は千葉県市川市の「日出学園高等学校」が有力視されているが、本人・事務所からの公式発表はなし
- 日出学園は偏差値63〜65の私立中高一貫校で、早慶上理・GMARCHへの合格実績があり英語教育にも力を入れた進学校
- 「頭いい」と言われる理由は、学業と芸能活動の両立・状況を読む観察力・軽音部ドラム担当というバンド大会最優秀賞も受賞した実力から
- モテる理由は透明感のある見た目、ドラム担当というギャップ、恋愛強者的な発言力と駆け引き上手さの組み合わせ
- マクタン編での「あざとい」批判や夏休み編でのきんりファンからの炎上はいずれも一時的なもので、現在は素直で一貫した性格が再評価されている
- 卒業編2026では「絶対に彼氏を作って日本に帰る」と宣言、ドバイを舞台にはると(今井暖大)さんとの再会も話題で、ついに成立なるか注目が集まっている
ねね(時田音々)さんが3回目の今日好き挑戦でどんな恋をするのか、毎週月曜夜9時のABEMAから目が離せませんね。
応援しながら一緒に見守っていきましょう!

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